2013年3月17日日曜日

高額CTやPETはもう不要!ガンも他の病ももっと安全に正確に発見できて、日帰り治療もやってしまう!

ワールドフォーラム2011年8月の前田華郎(まえだ・かろう)先生の講演ダイジェストです。

前田華郎先生『自分で出来る癌超早期発見法とは?』ダイジェスト版

(ぜひ前田先生の声を聞きながらご覧下さい。これはフルバージョンが欲しいですねー。)

「現代医学」より遥かに進んでいるのに、というか、進んでいるがゆえに「現代医学」界のプライドの高い医者らが認めない、人に優しく精度も遥かに高い注熱や、波動を使った疾患の発見器。治療は患部とわかった箇所を温熱治療器やマイクロ波で発見し、数時間や数日で治してしまう

数年間もがんセンターで体のあちこちを破壊された挙げ句、大金をとられて医者には匙を投げられた人が続々と代替医療で完治しているという事実。もう、アホらしくて「現代」医学なんかつきあってられません。健康保険の取り立てが罰則も併せて税金並みである理由がわかりますね。実績を上げられない「現代医学」の洗脳された医者たち経由で医薬・医療機器メーカーに国民全員で貢いでいるという構図。

ガンの原発が内視鏡や色んなものを使ってもみつからず、3年さまよってやっと前田先生の元に来られた患者さん、瞬時に腫瘍マーカーを上げている箇所を発見され、すぐにマイクロ波で治癒。本当はそれくらい簡単に消せるんです。その必要があるならですが。

知友にガン患者やその他の難病の人がいる場合は必見。こういった人体に本当にやさしい医療を行うクリニックは1年先ぐらいまで予約でいっぱいだそうですが、他の医療機関でも波動の探知機、というかマイクロ波発生装置を購入するように、放射線が強度すぎるCTなどは拒否しましょう。(世界の超高額CTスキャナの7割が集中する国で、他国では減少しているガンが毎年1万人増えているという茶番。高齢化とはいえ人口はピーク過ぎたんですよ?検診を受ける人のほうがガンになりやすいということは、CTの放射線量でガンは増加させてあるんです。)

[書き起こしここから]
いまだいたい日本では、3人に1人ガンになって、2人に1人が亡くなるっていう。まぁ、だいたい1年間で35万人が亡くなってます。それで、毎年1万人ずつ増えている。なぜこんなことが起きるのか。

そして、先進国の中では日本が一番、ガンの治癒率が悪い。これはまぁ、平均寿命が延びたせいもあるんです、確かにそれはあるんですけど、これには2つの原因があると思うんですね。

ひとつは、みなさん一般の市民の方の責任。もうひとつは、医療体制、ドクター方の責任だと思うんです。

一般の方の責任というのはですね、ほとんどの方が、もうガンになると、玄米菜食に変えるんですね。肉食をやめて玄米菜食に変える。で、人参ジュースを飲むんですね。これはもうだいたい決まっている。[←ここは肯定的な発言です。]



で、ガンで、ここに小さな肺ガンがあるって病院へ行きます。そうすると「これを切ります」と[医者は]必ず言う。実際には2センチだけども、もうちょっと広がってる場合もあるかもしれない。その場合の対応は、もうちょっと大きめに取りますよ、と。だけど、また再発する可能性があるから、抗がん剤をやります。そうすると、この患者さんは「あー、そうですか。わかりました」といって、「じゃ、先生もう再発しないんですか?」と聞くと「いや、再発はなんとも言えないんですけどね」とこうなる。

で、実際やってみると、ま、2センチの肺がん、まちょっと大きいかもしれないけど、それをとる。まぁ右の肺3分の1ぐらいだったら大したことないんですけども、そのあと今度、抗がん剤をやる。そうすると、抗がん剤で副作用のほうが強くなって、参ってしまうわけですよ。それでも、どんどんどんどん抗がん剤をやる。ところが、それでもまた再発する。転移もしてくる。「これおかしいじゃないですか、先生」って言う。

初めのうちは入院してても絶対他のものをやらせないんですね、健康食品とかみんなダメ、みんなダメ。それで抗がん剤だけを与える。で、だんだん再発転移してくると、もっと強い抗がん剤をやると、どんどんどんどん、それで死んでしまう人がいっぱいいるわけですよ。

その、いわゆる標準治療という以外の病院へ行ってですね、治る...ある程度よくなる。今の方みんなそうですからね。がんセンターとかそういうとこばっかり行ってませんからね。色んなとこで自分の好きなことやってます。

そっちのほうがいい結果が出ると、がんセンターとか行っても、そのことを言わないんですね。言ったらこれは睨まれるとか、嫌われる、とか、もう診てもらえない、とかね。実際はそっちのほうでよくなってても、言わないんですよ。それが今の医療体制にものすごくマイナスになってるんです。標準治療以外はもうウチで診ないから、とこういうことをやってるんです。

で、先生方はどうなっているかというと、学会発表のときにですね、「この患者は抗がん剤でこんなによくなった」という。ウソなんですよ。全部他へ行ってよくなってるんです。[前田先生のように代替医療の医師自身も]現代医学の学会では顔を出してますけども、絶対言わない。「抗がん剤だけでこうなった」と言うんです。

生活習慣、環境、遺伝、口から入るもの活性酸素

青いのが核。緑色、これがガンのエネルギーと言ってるんですけども、これがだんだんだんだん、(左の相互方向の矢印を指して)「怒らないで、こっち戻ってきてくれ」「いやーいやー」ってケンカが始まってるんですけども、宿主が、要するに人間がどうしても自分たちの言うことを聞き入れてくれないということで、反乱起こすわけですね、そうすると、核が少し大きくなってくる。それから、細胞膜がこうギザギザになってきて、1個のガン細胞ができる。

で、1個のガン細胞ができると、どうでしょう。これ1個が細胞分裂するんですね。2個になる。4個、8個。16個、...32個...どんどんどんどん増えていきます。

癌の成長と共に増える癌エネルギー
現代医学では軸の中央接点から右しか発見できない
(図の左端、ほとんどガン細胞がないあたりを指して)いま言ったのはこのへんのことです。だんだん大きくなってくると、ガンのエネルギーもだんだん増えてくる。

そして、ここに縦の線を書いた。これは、現代医学でみつかる最低の線です。先生方が、もう、目を真っ平らにして探しても、「みつかった」っていうのはここです(縦線)。

そうすると、全体の中のガンの約6.5から7割ぐらいはもう、過ぎちゃってるんですよ。

手術をする場合は、ムリに切除してしまう

いまはここで、手術をします。放射線とか手術というものでとってしまう。これが現代医学です。ちょっとでもあると取ってしまうんですよ。これね、とってしまうことが、ガンの治療だと思ってるんですよ。

そこが、ま、みなさんもそう思ってるかもしれない。ここにガンがあれば取ってしまえばもうそれでスッキリするな、と思うでしょ?大半の方はそう思うんです。とってしまう。

どうですか、エネルギーはまだこんなにある(右半分の癌エネルギーを指して)。

エネルギーはまだ残っているので転移や再発が起こる

エネルギーがあるとそこで、星になっていくのと同じで、ここで集まってしまう。で、ここで、せっかく取ったところにまた起きてくる。

そして、だんだんまたこの青色が出てきますね。ガン細胞になってくるわけです。

はっきりした形の転移。そして再発。ということになるわけです。予防のためにいくら抗がん剤をやっても全然効かないんですよ。それが。効かないんですよ効かないけど、それしかないからやるわけです。やっても効かないからこういうものができてきてしまう(1つ前の図の「腫瘍形成」を指して)。

で、効かないと、もっともっと抗がん剤を増やしていく。色んな抗がん剤を混ぜていく。患者さんのからだのほうが参ってしまうわけです。

原発不明癌

(縦軸から左半分を指して)ここで発見すると、100%治ってしまう。ここからこっちだと100%治します。しかも、日数もあんまりかからないんですね。

で、このへんで発見されたら(青色が増え始める左端を指して)、ほんとに、もうきょう発見して、もう帰るときにはガンが無い、というようなことになるわけです。

(再び縦軸から左半分を指して)ここでもってやるのが一番早いんですよ。まだこういう、病院でみつかる前に見つける。そうすると早いですね。何事もなかったかのように治ってしまう。

(縦軸から右を指して)こっちでやるから、こんな難しいことが起きてくる。

順当にだんだん大きくなってきて、ここで見つかるか(縦軸あたりを指して)...
全然症状がなくて、みつかったときにはもうこの辺だ(縦軸の右側)という、だいたい5つのパターンがあります。

再発を防ぐために、じゃあどうしたらいいか、っていうことですけども、これはいろんなやり方があるんですよ。免疫力を上げればいい。ね、自分の免疫力。それには、さっきも言いましたように、玄米菜食とかそういったことも非常に大事ですから、それでこれ(右半分に現れはじめた青い点)を消すこともできる。

それから、いま、いろんな健康食品とか出てますから、そういったものでもある程度、こっちを消すことができる。抗がん剤よりはもっともっといいですね。

たとえ全部消せなくても、抑えながらいったりね、抑えながら行くんだったら副作用ないほうがいい。

背骨の歪みが多くの病気の原因になっている

実は、今の物理学ではですね、すべてのものは、波長が違うって考えて欲しいんですよ。これは物理学とはいってるんですが、本当に新しい学問なんですけど、今から何年か前に、ドイツのパウル・シュミットって人がですね、「すべてのものは波長が違う」と。たとえば、テレビのモニターあるでしょ?こうこうやって。あれ、全部波長が違うからなんです。

で、人間も、例えば胃なら胃。胃の波長っていうのは、人種差別ないんです。アフリカ人でもインド人でもみんな同じ。アメリカ人でもみんな同じです。波長は。そういうものの共鳴、共鳴医学っていうのがいま始まったばっかり。で、「現代医学」ではまだまだまだまだ。

で、それでやるとですね、みんなわかるんですよ。ガンの見つけ方っていうのは、ものすごい簡単なんですね。ものすごい簡単。

たとえば、ピロリ菌、それから、女性の子宮頸癌でしたらヒトパピロマウィルス、こういったのは全部波長が決まってますから、ものすごい簡単にみつけることができるんです。

で、薬もどれがいいかっていうことも、これによって調べることができます

共鳴反応により発見された超早期癌

[この患者さんは]3年間、もういろんな病院へ行って、内視鏡から何から、[原発がどこにあるか調べるために]みんなやったんですよ。でもわからない。で、3年経って、やっと僕のところへ来た。

で、僕が調べたら、約3分間。3分後に「あなた、胃のこことここに、(コブも描いてあげてね)ここが怪しい、そのガンのマーカーを上げてる原因がありますよ」って僕が言った。で、これを3、4日治療したらもうこれ消えちゃいまして、マーカーも下がったんですね。

ガン以外でもなんにでも使えるという温熱治療器

今はこの形みたいです☞

で、僕がここにガンがありますよ(右下画像の赤い箇所)、って言って、診断しますと、ここに温熱治療器(右上の器具)をあてると、この低いほうでね、ここが真っ赤になります。そして、ものすごい熱い。ぎゃーって入っていく。

僕も前立腺ガンやりまして、そのとき、ここんとこやったんです。ここにこう当てたんですけどね、ぎゃーってきましたね。ものすごい熱い。で、一生懸命やってるうちにだんだんこの赤みがなくなって、熱くなくなってくるんですよ。不思議ですね。

そうすると、PSも下がってくる。マーカーも下がってくる。これも副作用がなくて非常にいい方法です。三井と女子さんといって、今から13年ぐらい前ですか、14、5年くらい前に、僕も会ったことがありますけども、みなさんも大分ご承知だと思いますけども、やられた方あると思いますけども、非常にいいです、これ。
遠赤外線温熱器

で、はじめは熱い熱いってやって、こうやらないでね、ひとつひとつこうやって、これを5、6回やるんですよ(スライド左半分の解説を指して)。で、これは、家でやる治療。これは、ほんとに、僕は患者さんみんなに買ってもらって、一生使えますからね。1回使ったらなんにでも使える。

遠赤外線温熱器の効果

そして、これをここに当てると赤くなくなる。ほんとうに熱くなくなりますから、そしたら、実感しますよ。あぁ、体調よくなってきたな、というのがわかります。


マイクロ波発生装置

これは、僕のところで使っている、いま世界5カ国で特許をとっていますけれども、こういうマイクロ波を使って、この間に入ります。この2台が連携して、上へ上がったり下がったり、エレベーターで上がったり下がったりします。

マイクロ波っていうのは本当にガンに効くかどうかですね、これは実験したほんの一部ですけれども、アメリカでも、アメリカの大学でも研究してます。
臓器やウィルスなどは波動が既に判っている場合が多いので、
こういったマイクロ波発生装置で簡単に異常箇所を発見できてしまう。

これは大腸がんですね。大腸がんで、ガン細胞の核がバラバラになってしまった例。


ある程度したら、増殖してきますよね(左の2本の棒グラフ)、そしてここにマイクロ波をかけると、(右の棒グラフ)ガン細胞だけが消えてしまって(ほとんど消えた右グラフの左の棒)、かけないほう[右の黒い長い棒、正常細胞?]はこんなに増殖してくる。
何ひとつ、からだにとって悪いことはない。それで、非常にいいのでこれを使ってやってます。今まで4000人ぐらいしました。

前立腺骨転移、マイクロ波治療前・治療中

この人、前立腺ガンで、こんなに転移してた。これはまぁ、現代医学では治せないですね、どこへ行っても。これ、5ヶ月でこんなよくなってる。まだちょっと反応があるんで今治療してますけども、まぁ、こういうことも色々やってます。

現代医学の先生でもですね、何かある、と最近言い出したんです。これ、東京慈恵医大の、[吉田和彦教授]。

原発巣を目に見える範囲で完全に切除しても、7割の患者さんには切除した場所や遠隔臓器に微小な癌が残ると考えられている。しかし、この癌を完全にゼロにすることは難しい」って言ってます。

で、[読売新聞医療情報部長 田中秀一氏]「がんが進行しているほど、微細ながんが散らばっている可能性が高い」これは正しいですね。遅くなればなるほどたくさんのエネルギーがあると。「現代医療といえども、極めて微小ながんを検知する術をまだ持ち合わせていない」と書いてある。

九州大学病院の先端医学分子・細胞治療科でも、「ほとんどのガンに共通して存在し、ガンの進行を後押しする働きがあるとみられる腫瘍促進蛋白を発見した」(2011.6.15読売新聞朝刊)というわけです。

やっと、やっと、こういうことが現代医学の先生方にわかってきた。わかってきたけれども、みつける方法もなければ、やっつける方法も知らない。

[ガンのリスクを避けるには]できるだけ新鮮な野菜を加熱しないで食べて下さい。とか、運動とか...ま、こういうことですね。

少しの体調の変化でも見逃さないようにしてください。出血はものすごい... ちょっとでも出血したら見逃さないようにしてくださいね。ガンの始まりかもしれません。

慢性C型肝炎、B型肝炎、少しでも早く。これは簡単に治せます。薬なんか飲む必要まったくないです。

ヒトパピロマウィルスがあれば、これチョコラBBを飲むとヒトパピロマウィルス消えますからね。

それから、ピロリ菌も、これは抗生物質を飲む必要は全くない。これは、特殊なプロポリスを飲むと(いい)。僕らはみんな、自分は出てきたらプロポリスを飲んでる。

それから、乳製品や肉を摂らない。それから、腫瘍がなくてもですね、共鳴反応であったらダメですね。
なんか自分がおかしいなと思ったら、一番いいのは、このオーリングテストをやってる先生のところへ行くのが一番いい。日本で2、30人いますからね、その先生方にみてもらうのが、一番早くていい。そして、からだに負担もかからなくて、現代医学よりもっともっと先を見ますから、そういうふうに検査すると非常にいいです。
[書き起こしおわり]


食餌療法に関しては、玄米菜食ではなく、「ガンには肉食」といって良質動物タンパクを勧める専門家もいて、どちらも成果が出ているようです。また、宗像久男先生らはあまり厳密になってストレスがかかるのもよくないから、月に二度くらいは好きな物を食べたほうがいいだろうと書かれています。


1 件のコメント:

  1. 私もやってもらいたいなぁ^^
    と思いました。
    すばらしい情報を教えてくださり、ありがとうございます^^
    なんか希望を持てました。

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