2015年3月8日日曜日

セバスチャン・サルガド「写真が見せるサイレント・ドラマ」( 2013 )

前投稿でとりあげたセバスチャン・サルガドとはいったいどのような経験をしてきた人なのか。

TEDで2013年2月のサルガドのアメリカでの講演動画が日本語字幕付きで公開されているのですが、YouTubeでアップロードに成功したので、ここにも埋め込んでおきます。


TEDから引用:

Subtitles and TranscriptTranslated by Mari Arimitsu 
Reviewed by Kazunori Akashi

0:12ここに いらっしゃる皆さんは 私の写真をご存知でしょうか まずは何枚か ご覧ください その後 お話しさせていただきます 私の生い立ちについて 少しお話しします 
今日の ここでの講演に 関係するからです 私は1944年に ブラジルで生まれました 当時 ブラジルは まだ市場経済ではありませんでした 
私は 農家に生まれました 農園の5割以上が まだ熱帯雨林でした 実に素晴らしい土地です 
素晴らしい鳥や動物達に 囲まれて暮らし ― カイマン(ワニ)と一緒に 小さい川を泳いだりしました 私達の農園には 35世帯ほどが暮らしていました 農園でとれた物は 全て自分達で食べ 市場に出荷するものは ほんのわずかでした 
出荷するのは年に一度 ― 私達が育てた肉牛だけでした 何千頭もの牛達を引き連れ 45日もかけて 食肉処理場まで行きました そして20日かけて 農場に戻ってくるのです 
私が15歳のとき そこを離れて 町に出ることになりました 少し・・・いや ずっと大きな町です 後期中等教育を受けるためです そこでは これまでと違うことを学びました 
ブラジルでは都市化と産業化が 始まっていました 政治に興味があったので 少し急進的になりました 左派政党の党員を経て その後 活動家になりました 経済学者になるために 大学に進学し 経済学の修士号を取得しました 
また 私の人生において 最も重要なことも この時期に起こりました 素晴らしい女性と出会ったのです 生涯に渡る親友になって 私がしてきたことには 何でも協力してくれた ― 妻のレリア・ワニック・サルガドです 
ブラジルは政治面で急進的になり 私達は独裁政治に果敢に戦いましたそのうち私達は 武器を手にゲリラになるか 祖国を去るかを選ぶ必要に迫られました 私達はまだ若かったし 所属していた組織は 私達が国を出た方が良いと考えたため フランスへ行って 私は経済学の博士号を取り ― フランスへ行って 私は経済学の博士号を取り ― レリアは建築家になりました 
私は その後 投資銀行で働きました 世界銀行がアフリカで行った 開発向け資金援助の ― 経済プロジェクトに携わり たくさん旅をしました そんな時 完全に写真の虜になり 私は写真家になりました 全てを投げ出して 写真を撮り始めました これは私にとって重要なことでした 
多くの人が私のことを 報道写真家とか 人類学の写真家とか 活動家でもある写真家と呼びますが 私はそれ以上のことをやりました 写真を我が人生と考えています 長期的なプロジェクトを通して 私は完全に写真の中に生きています ここで数枚の写真を見ていただきます 
私が携わった社会プロジェクトの 様子がわかると思いますこれらの写真については 多くの本を出版しました でも 今は少しだけ お見せします 1994年から2000年にかけて『大移動(Migrations)』の 物語を写真に撮り 写真集と展覧会になりました 
でも この写真を撮影しているとき 人生で とても辛い時期を 主にルワンダで過ごしていました ルワンダでは最悪の 残虐行為を目にしました 毎日 数千人が死ぬのを目の当たりにし 人類への信頼を失いました 人類はもう存続できないと思いました 
それから私は自らの ブドウ球菌に冒され始めました いたる所が感染しました 妻と愛し合った時には 精液の代わりに― 血が流れました パリにいる友人の医者のところに行き すっかり病気になってしまったと言いました 
長い検査の後 こう言われました 「セバスチャン 君は病気じゃない 前立腺も完ぺきだ ― でも死を見過ぎたせいで 君自身が死につつあるんだ ― もうやめたまえ ― さもないと本当に死んでしまうよ」 
それでやめることを決断したのです 私は写真にも 世界のあらゆるものにも 本当に腹を立てていました 
そこで生まれ故郷に帰る決意をしました その頃はちょうど 両親が高齢になった 時期と重なっていました 私には7人の姉妹がいて 男性は私だけです だからレリアと私が家族の土地を 継ぐことになりました 
譲り受けた時 土地は 私同様 死につつありました 私が子供だった頃は 半分以上が熱帯雨林でしたが 土地を受け継いだ時は 熱帯雨林は0.5%にも 満たなかったのです 
周辺はどこも同じ状況でした ブラジルでは開発の結果 ― 多くの森林が破壊されました ここアメリカでも インドでも ― 地上のいたる所で破壊が行われました 発展のために 身の周りの環境を壊すという 大きな矛盾が生まれました 
かつて農園には数千頭の 牛がいましたが わずか数百頭になっていて どう対処したらいいか 途方に暮れました 
そんな時 レリアが素晴らしい クレイジーなアイデアを思いつきました 彼女は言いました 「熱帯雨林を復活させたら? あなたの生まれ故郷の パラダイスを もう一度作りましょう」 
そこで森林工学に詳しい 親しい友人に会って プロジェクトの準備を始めました それから植樹を始めました 1年目は大量に枯れましたが 翌年は枯れる本数が減り 死に絶えた土地が ゆっくり再生を始めました 
私達は何十万本もの 木々を植え始めました ただし土着の種だけに限定して 破壊された生態系を蘇らせました すると生命が驚くべき形で 再生し始めました 
私達は この土地を 国立公園にする必要がありました 私達は この土地を 国立公園にする必要がありました 土地を改良して 自然の状態に戻し 国立公園になりました 
Instituto Terra という団体を設立して 資金を集めるため大規模な 環境プロジェクトを始めました ここロスやサンフランシスコの ベイ・エリアでも活動しています 米国では税金控除の対象です 
これまで スペインやイタリア ブラジルでも多くの資金を集めました ブラジルでは資金を投入してくれる ― 多くの企業や行政と活動しています 
人生が輝き始め もう一度 写真を撮りたいという 大きな夢に立ち返りました でも 今回撮ろうとしたのは 生涯を通じて撮影してきた 我々人間ではありません 他の生き物や風景 ― 他の生き物や風景 ― そして人間の中でも 自然と共存していた頃の 原初の姿でした 
2004年の初頭から始めて 2011年に終了しました 膨大な数の写真が生まれ レリアが本と展覧会のデザインを 全て手がけました 彼女は言わば創造主です 
こうした写真の狙いは 地球上に原初の姿のまま残っているものや 人類が生き残り 自然と調和した生活を送るために ― 地球上に残すべきものについて 議論を起こすことでした また人間が石器を使うところを 見たかったのです 
そう そんな光景がまだ存在します 先週ブラジル国立先住民保護財団に 行ったのですが アマゾン川流域だけで 隔絶した生活を送る ― 約110の先住民の集団がいます だから私達は 森を守らねばなりません 
そして 私の写真によって 知識体系を作りたいのです 私達は地球を新しい視点から 見せようとしてきました ここでプロジェクトの写真を 何枚かご覧ください (拍手) 
どうもありがとう 今ご覧いただいたようなものを守るため 私達は全力で戦わなければいけません でも他にも一丸となって 再生すべきものがあります 社会や その中に生きる 現代家族を築くことです 私達は もう後戻りできません 
一方で大きな矛盾を生んでいます 今あるものを築くため 多くを破壊しています ブラジルにある私達の森は カリフォルニア州ほどの広さの原始林ですが その93%が破壊されています 
ここ西海岸でも森が破壊されていますね? この辺のアメリカスギは消滅しました あっという間に消えてしまいました 2日前アトランタを経由して ここに来たとき 砂漠の上を飛行しました この砂漠は 私達自身が 生み出したものです 
インドにはもう木々がありません スペインも同様です 私達は森を再生しなければいけません 私達の命の源は森です 私達は呼吸しなければなりませんが 二酸化炭素を酸素に変えられるのは 森だけなのです 森だけが二酸化炭素を 吸収できるのです 私達は常に二酸化炭素を出しています いくら排出量を減らしても 私達が活動するたびに 必ず排出されるのです 
3~4週間前 思いついたことがあります ノルウェーで数百万匹の魚が 死んだという記事を読んだ時です 水中の酸素が不足したことが死因でした それでこんなことを考えたのです 人間を含む全ての生き物が 酸素不足になることがないから 事態が見えにくいのではないか 
水システムにおいても 木々は重要です 分かりやすくなるように ちょっとした例をあげましょう 皆さんのように髪の毛が たくさんあるハッピーな方は シャワーを浴びた後 ドライヤーを使わなければ 髪が乾くのに 2~3時間かかります ところが私の場合は1分で乾きます 
木々は いわば地上の髪の毛です 木々が無い場所に雨が降れば雨水は数分で河川に流れ込み 土壌を流し 水源を破壊し ― 河川を壊して 水分は保たれません ところが木々があれば 根が水を留め 落ち葉や枝が 湿度の高い場所を作り 数か月かかって 地下水に下りて川に届きます こんな風に 私達の源である 川が維持されます 
最も大切なことは― あらゆる活動において 水が必要だと理解することです それでは最後に 何枚か写真をお見せします 未来にとって大切なものです 
先ほどお話したように 両親から私のパラダイスだった 農園を譲り受けた時 ― 土地は完全に破壊され 浸食がすすみ 乾燥していました でも写真でわかる通り ― 私達はこの時 教育センターの 建設を始めていました これはブラジル有数の大きな 環境センターになりました 
点のように見える部分が たくさんあるのが見えるでしょう 私達が木を植えた場所です 数千もの木々を植えました 全く同じ場所で 今から2か月前に撮った ― 写真をご覧ください (拍手) 
冒頭でお話ししましたが 私達は 生態系を再生するために 約200種からなるー 250万の木々を植えなければなりませんでした 最後の写真を ご覧いただきます 
この土地で 200万の木々を育てました この木々のおかげで 約10万トンの二酸化炭素を隔離しています 皆さん これは本当に簡単なことです 私達だって できたんです 自分に降りかかった災難をきっかけに 母国に戻って 生態系を再生させました ここにお越しの皆さんも 同じ不安を抱えているでしょう 私達がブラジルで創ったモデルは ここでも使えるものです 世界中で応用できますよね? 皆さんと一緒に このモデルを広められるはずです どうもありがとうございました (拍手)

Genesis

2015年3月4日水曜日

自然を見つめた写真家 - 人間は本来温和だった (セバスチャン・サルガド、プロジェクト「ジェネシス」の紹介)

戦争は本当に避けられないのでしょうか。

私はこの動画を昨年9月にFacebookで見るまで、人間の性として、戦争は永遠に避けられないものだと思っていました。ジョンレノンがイマジンで夢想するような時代は来ないと思っていたんです。

でも、それは歴史の遡り方が足りないせいかもしれません。今でも太古の昔と同じ暮らし方をしている人たちに出会ったセバスチャン・サルガドは、人間は本来温和だったと思うようになりました。

ルワンダでの殺戮をはじめ、世界中で悲惨な光景を見てきて、人間に絶望し始めていたサルガドが、再び希望を持ち始めたそのきっかけを、短い動画で紹介します。



この映像を公開しているSwissInfo.chはこちら。字幕のキャプチャを撮って並べてみました。

自然を見つめたブラジル人写真家 
「人間は本来、温和だった」


 我々は、その大部分を破壊した地球に暮らす
 だが46%は手つかずのまま
 プロジェクト「ジェネシス」で知りたかったのは
我々人間は最初はどう暮らしていたか
 ニューギニアやアマゾン地方以外にも
 アフリカやスマトラで答えを探した
 出会ったのは群れで暮らす生物や原住民
 近づけば すんなり受け入れてくれる
 彼らは暴力的でも攻撃的でもなかった
 私が訪れた地域ではどこもそうだった
 ブラジルの部族Haut Xinduは馬肉を食べない
 攻撃的にならないためだ
 攻撃性は彼らの価値観では最低ランク
私が出会った部族は皆温和で
 暴力や皮肉など現代社会の冷酷な一面は
 元々存在しなかったのではないだろうか
 我々はもはや国に住んでいるのでも
地球に住んでいるのでもない
 都市に暮らす我々は川や木々や生き物や
 発情期や自然のと関係の意味など忘れてしまった
 原住民たちは自分を自然の一部と見なし
 環境に溶け込んでいる

2014年7月17日木曜日

安心の食材・食品が買えるお店@近畿(大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀)

7月はじめに、Facebookの「放射能防御プロジェクト 近畿」グループで、安心して食材が買えるおすすめの店の書き込みが始まりました。既に2011年以来、日本中の多くの地域でこのような情報がシェアされてきていると思います。FBにアカウントを持っていない人、グループにまだ参加していない人にも有益な情報が多いので、ここでシェアします。

通販もあるので、他の地域でも参考になるかもです。
      

飽くまで、放射能汚染からの防御として、汚染が少ない産地、つまり3.11以前ぐらいの「安心」が買えるお店が中心ですが、中には農薬・化学肥料・食品添加物に基準も厳しいところもあります。

産地にこだわる購買層がターゲットなので、ちょっと安心かもしれません。ただし、肥料や飼料には汚染地のものが含まれている可能性がありますので、徹底して放射能防御したいときは、線量測定しているところを選ぶ必要があります。

スレッドに投稿されたコメントを、リンク付きでコピーしてみます。(投稿者の名前は、進行役の木下さん以外は伏せています。)

ここから引用:

【大阪・京都・兵庫・奈良・和歌山・滋賀で安心して食材が買えるお店】皆さんがお勧めのお店で、どんな食材が買えるか、書き込んでください。

http://www.shizenha.ne.jp/ コープ自然派 兵庫、ピュア大阪、奈良、京都、和歌山… 電話、FAX、ネット注文専門の通販になりますが、会員がもっと増えれば品数も豊富になるかと…。販売店も消費者なのでピアレビューが効きます。脱原発宣言もしてるし、山本太郎さんをCMに起用したことも~。(日用品は生協と同じものも売っていますが、化粧品、生理衛生用品などは、自然派の安全基準を満たしてない場合は販売してません。)

★生活協同組合コープ自然派:トップページ
www.shizenha.ne.jp
生協連合 コープ自然派は、生産者と消費者の『顔の見える関係』を大切にし、自然を守り、自然と共存する暮らしの実現を目指します。
7月2日

木下 黄太 具体的にこの店で、こういうものが買えると書き込んでください。
7月2日

一般スーパーで買えるものならほぼ何でも扱っています。食材だけでなく完成品も。メニューに出ているものすべてです。第三者機関による放射能検査済み。
7月2日

京都大丸「京野菜マルシェ」 大丸錦小路口一階屋外 二つの農家が日替わりでほぼ毎日出店してます。新鮮な季節の京野菜が手には入ります。
7月2日

http://www.ja-hyogominami.com/04_chokubai.html JA系ですが、野菜直売所のふぁ~みんショップ。特に有機・無農薬ではないですが、地元農家の製作者の名前入りで野菜・果物を売っています。長距離輸送される大型スーパーのより安くて美味しいです。(肉、乳製品などは買い物客のために一般小売のものを置いていますが、そちらは買わないほうがいいです。海産物は地元産を明記していれば買い。)

ヨーグルトは丹波産のがいくつかあります。牛乳はメグミルクだし、地元産のも生乳が産地限定ではないのでNG。

JA兵庫南 野菜直売所
www.ja-hyogominami.com
JA兵庫南のホームページ
7月2日

★こちらも関西中心の地元農産品直売のお店、めぐみの里。 http://www.meguminosato.co.jp/tenpo_top ただし、お菓子類などは地元販売者の名前のシールを貼っていながら、パッケージには埼玉県の製造者が記載されてたりするので、農産品以外は注意。乳製品や菓子類は淡路島ブランドが安心です。
7月2日

★六甲きぬひかりで岩手山か宮城産を混ぜてるところを目撃されているので、米はつねに汚染米混入だろうと思いますが、福島産がもれなく20%~30%ですか?もともと西日本産だけで足りてた地域ですが、関東ほどブランドにこだわらないので、混入しやすいかもしれません。ただし、輸送コストも考えると元々西日本中心だったものはリスクが低いと思います。たとえば、ナスなど温暖な地域の収穫が多いものは東京でも西日本産が中心でした。(ここで参照しているコメントは後で削除されています。)

★農薬・化学肥料は、有機・自然農を明記していない限り使われていると思います。(有機でも表示規制がいい加減だからあまり信用できませんが。)ただし、311前程度の安全性を求める場合、普通のコープやスーパーよりちょっと安心。(ここで参照しているコメントは後で削除されています。)
7月2日

★産直市場では生産者奈良県橿原市にある産直市場”まほろばキッチン”では、野菜以外にも県内産原料を使った味噌や米粉があって助かっています。
7月2日

http://www.ja-naraken.or.jp/mahoroba/about_mahoroba.html これですね~

JAならけん - 施設案内/アクセス情報
www.ja-naraken.or.jp
当サイトはJAならけんの公式ホームページです。JAならけんは、平成11年4月1日に奈良県下42JAが合併して発足しました。県全域単一合併は全国で初めてです。また、平成11年10月1日には、奈良県信用農業協同組合連合会および奈良県経済農業協同組合連合会を包括承継しました。
7月2日

★こちらも産直です。よろしくお願いします。
旬の駅ならやま 奈良と京都の県境あたりです。
https://m.facebook.com/profile.php?id=681780721848815

旬の駅 ならやま
地元の新鮮野菜、産地直送の果物を主に販売。
7月2日

★はら様 ありがとうございます(*^^*)
校正ミスで変な文章になってしまいました^^;
和歌山、泉州、奈良にある産直市場”よってって”では検出限界1bqで放射能検査している桜井食品の小麦粉商品の取り扱いもあります。http://www.yottette.jp/index.htm
7月2日

ナナファーム須磨
http://www.nanafarm.com
兵庫県産にこだわった産直

ナナ・ファーム須磨
www.nanafarm.com
株式会社 高速道路開発は、2011年4月、神戸市須磨区に地産地消をテーマにしたフード・アウトレット『ナナ・ファーム須磨』をオープンします。
7月2日

http://www.kobegrocers.com/sp/

輸入食材

輸入食品のコウベグロサーズ│通販
www.kobegrocers.com
神戸の輸入食品専門店コウベグロサーズでは豊富な外国食品を店頭と通販で販売中!個人消費や飲食店の食材仕入れに!
7月2日

★兵庫の元町に北播磨おいしんぼ館というのがあります。
兵庫県産の野菜や加工品などが購入出来ます。 http://www.kita-harima.jp/modules/mxdirectory/singlelink.php?lid=338

旨い。北播磨 - 兵庫・北播磨観光ポータルサイト
www.kita-harima.jp
兵庫県北播磨(小野市, 加西市, 加東市, 西脇市, 三木市, 多可町)の観光・宿泊・グルメ情報をお届けする観光ポータルサイトハートにぐっと北播磨です。
7月2日

★毎月第三水曜日に兵庫の元町商店街水曜市という地産地消を目的としたイベントが有ります。
産直野菜やお菓子、味噌や米粉、工芸品等々が販売されております。
これはお店でではないので、駄目ですかね。不適切でしたら削除致します。
http://eventmotomachi.ko-co.jp/c9391.html

水曜市 - 元町1番街 イベント情報
eventmotomachi.ko-co.jp
皆様こんにちは 元町1番街事務局です 今日は小雨がパラパラ少しジメジメしていますが、、、それでも早くから水曜市にお客様が来てくださっておりますほんとうに、いつもありがとうございますこの天気にも負けず、一押しの商品をご紹介して行きたいと思います
7月2日

★JA兵庫六甲の三田市にあるこちらの店舗http://www.tyokubaisyo.com/chiki/kinki/hyougo/lightbox/pascal.html
では、三田市産大麦100%の麦茶が買えます(飲まないから買いはしないけど、子どもに飲ませる麦茶を探している方はどうぞ)。
三田市で無農薬栽培した米を原料にした米酢もあります。
三田市産のお茶もあります、紅茶もあったような気がする。
三田市産の米もあります。
土日限定で、三田市産の麦を使って自然酵母で焼いたパンもあります。
兵庫県産大豆(非GM)と三田市産の米で作った味噌もあります。
三田市産の米と大豆で作った味噌もあります。麹もあります。塩麹もあります。
書き出すときり無いんでこの辺で。

パスカルさんだ一番館
www.tyokubaisyo.com
7月2日

★ナチュラルハウス(←食べて応援してます)だけだと思われがちな元町商店街で、こういう情報助かります。ありがとーございます。(たしか5丁目か6丁目にも自然食品のお店があったと思いますが…)
7月2日

★利用はしてませんが、三田市にはこんな通販も。自然農をやっている友人が出荷と配送をしていますが、三田市外まで配送するのかどうかは不明。客は全て三田市民と聞いてます。http://skskgk.seesaa.net/

食生活を考える会
skskgk.seesaa.net
三田の農家が農薬、化学肥料を使わないで栽培した野菜、卵などを、 毎週金曜日に市内在住の方々へ配送しています。 米、お茶、果物、調味料なども注文に応じて月1回、配送しています。 事務局連絡先(電話・FAX) 079-568-7378(常駐していないので留守電対応させていただくことが多いです) 〒669-1355 兵庫県三田市長坂733
7月2日

★調子に乗ってもう1つ、イベント宜しいでしょうか…?
今日開催して居たのですが、兵庫の姫路にて駅前御結び市というのが毎月第一水曜にあります。
キャッスルガーデン地下通路にて、兵庫の若い農家さん達がとれたて野菜等持ち寄り、販売されております。

又、バスターミナル内ではバスの八百屋と称して、月・水・金に産直野菜が売られています。
他にも有りますが、ここらへんで。

長文、失礼致しました。
神戸新聞NEXT|姫路アラカルト|地元農産物を直売 姫路で「えきまえ御結び市
www.kobe-np.co.jp
 兵庫県姫路市のJR姫路駅北の中央地下通路で4日、播磨の若手農産物生産者らが米や野菜を直売する「えきまえ御結び市」が初めて開かれた。青々とした葉物や土が付いた根
7月2日

おいしんぼ館小麦粉買わせていただいてます。ありがとうございます。おかげで安心してパンが食べれます。ありがとうございます。
7月2日

JA特産品アンテナショップ JR奈良駅から三条通5分 原木奈良産の干しシイタケ・米・お茶等あり 毎週月水金午前中、奈良県産産野菜の安価販売。http://www.mapple.net/spots/G02901002504.htm

JA特産品アンテナショップ(奈良県奈良市)の情報 - MAPPLE 観光ガイド
www.mapple.net
JA特産品アンテナショップ(奈良県奈良市)の情報。JA特産品アンテナショップの地図、写真、クチコミ(口コミ)他、周辺の観光や旅行情報など。
7月2日

★「Sprout」大阪・箕面

九州、四国、西日本の野菜、米を中心とした各地の厳選食材を扱うお店です。天然素材にこだわる、個性豊かな安心食材のセレクトショップです。

https://m.facebook.com/profile.php?id=288018224656172

7月3日

★昨年6月にオープンした元町商店街6丁目(けっこー静かなあたり)の兵庫県産品のお店、「HYOGO INAKAFE(ひょうごイナカフェ)」(http://kobe.keizai.biz/headline/1413/)。今年3月までの予定だったそうですが(http://www.www8.kobe-np.co.jp/blog/town-report/2013/07/post-430.html)、やってるみたい。FBページみつけました。
http://www.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.www8.kobe-np.co.jp%2Fblog%2Ftown-report%2F2013%2F07%2Fpost-430.html&h=cAQEX9_C5

神戸・元町商店街6丁目に「都会の道の駅」-県産食材など取りそろえ
kobe.keizai.biz
元町商店街6丁目に6月22日、都会の道の駅をイメージした空間「HYOGO INAKAFE(ひょうごイナカフェ)」(神戸市中央区元町通6、TEL 078-762-1792)がオープンする。
7月3日

★大阪。 関西よつばなどの産直販売の店舗や自然食品店、小さなグループや個人で産地と繋がっていて、販売しているお店が結構そこここにある。あとマルシェ。だいたい地野菜、お米は近畿一円か九州、四国ものがほとんど。今出先なので帰宅したら詳細書きます。
7月3日

梅田情報:伊勢丹10Fのモクモクファームのレストランでは、ファーム直営のお野菜が買えます。新鮮で、値段もそんなに高くなかったです。同じく、伊勢丹のB1の鮮魚コーナーでは、デンマーク産のウナギが入ることもあります。
7月3日

http://www.moku-moku.com/ もくもくファームの本体は三重県伊賀市

伊賀の里モクモク手づくりファーム
www.moku-moku.com
「おいしさと安心の両立」をテーマに、添加物を一切使用しない無添加製品と必要最小限の添加物のみを使った低添加製品だけを製造しています。
7月3日 18:46 · いいね!を取り消す · 5

奈良市 五ふしの草
http://www.organic-crossing.org/cn17/cn20/cn35/pg195.html
通販(宅配)対応もあります。
7月3日

大阪の淀屋橋odona前に毎週水曜日19時くらいまで、和歌山や沖縄の食品を扱う屋台が出てます。和歌山の野菜果物、和歌山の梅を塩だけで漬けた梅干し、和歌山あたりのコンニャク芋を使ったコンニャクなど入手できます。
7月4日

淀屋橋ネクスト1の一階に、西日本産地が主の野菜、小麦粉、米、果物等常時販売されています。ただ、汚染肥料問題もあり、放射能測定検査をされたものではないです。コープ自然派、alterーに、加入しており、足らずの食材を調達しています。後は、谷町6丁目、谷町筋に面してにります、トマト家族店も、大阪近郊の野菜が入手できます。阪急共栄ストアにも店舗によるとは思いますが、関西の契約農家の野菜を販売されています。ざっくりしかお伝えできませんが悪しからず。
7月4日

★宅配で安定供給という意味でこちらを
http://greencoop-hyogo.or.jp
基本九州と西日本産の商品が、適価で手に入ります。
また武庫之荘に小さいですがショップもありますので、お試しには良いかと・・・(月〜水オープン)
尼崎市武庫之荘5-49-3
TEL 06-6438-7176
営業時間 10:00~19:00
(月曜日・火曜日・水曜日)
詳しくはHPをご確認下さい。
http://greencoop-hyogo.or.jp/?jigyou-category=keep-station

グリーンコープひょうご 公式ホームページ
greencoop-hyogo.or.jp
グリーンコープひょうごは、兵庫県にお住まいの方に安全な食べ物や、安心、環境に配慮した日用品をお届けします。
7月8日

こなんマルシェ 滋賀県湖南市のマルシェ 滋賀県の地元農作物ばかりでなく、湖南市⇒こなん⇒名探偵コナン⇒原作者は鳥取県出身⇒鳥取の作物が入荷するという構造にあり、鳥取のよい長いもやブランドの大栄スイカが購入可能という店舗。滋賀県知事選、こやり候補が変な奴と評したらしい谷畑市長肝煎り! https://twitter.com/KonanMarche

こなんマルシェ (KonanMarche) on Twitter
twitter.com
The latest from こなんマルシェ (@KonanMarche). 湖南市初の特産品を専門に扱うお店です! 地元野菜や、下田の伝統野菜弥平とうがらしを使った加工品、手作り工芸品などたくさんのこだわり商品を取り揃えています。. 滋賀県湖南市
7月8日

大阪:よつ葉の店舗→http://www.yotuba.gr.jp/shop/shop_top.htm 自然館http://www.sizenkan.co.jp/ 大正泉尾の大峰自然食品店、阿倍野の自然栽培農作物直売所→ http://kitahama-marche.jimdo.com/ あと小さなお店は沢山ありますが、自然栽培もしくは無農薬無化学肥料が主で、放射能検査は店に品物を下ろしている生産者に託されている場合が主のようです。よつ葉の場合はよほど問題がありそうな種類に関しては(キノコ、米など)独自にも検査しているようですが。
よつ葉のお店:関西よつ葉連絡会
www.yotuba.gr.jp
直営農場やプライベートブランド工場で生産した安全でおいしい自然食を、関西一円に宅配する関西よつ葉連絡会のサイト
7月8日

★先月オープンした、元町マルシェというお店もあります。
兵庫県産の野菜一部加工品の販売です。
http://www.motomachi-marche.com/

元町マルシェ 6/22オープン
www.motomachi-marche.com
兵庫県の各地域で作られた新鮮な野菜を販売している元町マルシェのサイトです。野菜がキライなお子様でも思わず笑顔で食べて頂ける新鮮な野菜を提供しています。
7月14日

わしたショップ 沖縄の物産が買えます。オンラインショップもありますが、三ノ宮のジュンク堂の北向かいのエスカレータ降りたところに三ノ宮店があります。http://www.washita.co.jp/info/shop/kobe_sannomiya/

わした神戸三宮店 - 沖縄県物産公社
www.washita.co.jp
沖縄物産の店「わしたショップ」14店舗を全国で展開&全国の百貨店で沖縄物産展を開催中。
7月15日 23:07 · いいね!

はっぱや神戸野菜ごはん 北鈴蘭台にある兵庫県産の野菜や物産の店でレストランも併設しています。園芸をする人には嬉しい、兵庫県産の土や堆肥なども売っています。http://www.happaya-kobe.com

はっぱや神戸野菜ごはん
www.happaya-kobe.com
よりお買い物しやすい店内、旬の有機野菜やこだわり野菜もより多く、種類も豊富になりました。
7月15日

http://www.hyogo-bussan.or.jp/shop/furusato/ ひょうごふるさと館三ノ宮そごう新館五階。午後8時まで。常設の兵庫各地の物産の他、イベントコーナーでは各地から各種物産を売りに来ています。

ひょうごふるさと館のご案内 | 兵庫県物産協会
www.hyogo-bussan.or.jp
兵庫県物産協会直営の店舗をご紹介します。 欲しい時にいつでも買える!便利な常設店舗です。
7月15日


引用ここまで。

また更新されたら追記します。